「いつまで君は円建てで人生を考えているんだろう?」ホリエモンの仮想通貨と未来のお金入門ガイド

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先日、ビットコインのボラティリティ18ヵ月ぶり低水準のニュースがありましたが、機関投資家も参加することで、ビットコインは資産として認められて来たように思います。

セミナーや打合せで、仮想通貨やICOトークンの話をしていると、多くの人が法定通貨である「円の尺度」で、仮想通貨やトークンを捉えようとし、怪しいものと結論づけたりすることが多いです。

ホリエモンの言うように『お金は信用を数値化したものである』だと思ってもらえば、仮想通貨の価格の仕組みやトークンについてわかってもらえたように思います。

 

『お金は信用を数値化したものである』というホリエモンの言葉は、物事の本質を表した言葉で、このことが我々が仮想通貨を信用し、受け入れれるゲイトであるのかもしれません。

 

また、多くのICOが中央集権的な仕組みが多い状況ですが、DAO的未来思想による世界を非中央集権的信用価値をトークンエコノミーで実現するための資金調達が適しているのが、ICOの仕組みでもあります。

 

未来の考え方を知りたい方は、読まれることをおすすめします。

 

「いつまで君は円建てで人生を考えているんだろう?」ホリエモンの仮想通貨と未来のお金入門ガイド | Coin Info[コインインフォ]

、”ホリエモン”こと堀江貴文さんの新著「これからを稼ごう 仮想通貨と未来のお金の話」が2018年6月30日(土)より全国で発売されました。監修は仮想通貨に詳しい人なら知らない人はいないほどの有名人、大石哲之さんです。彼は日本デジタルマネー協会の理事を務め、日本ブロックチェーン協会のアドバイザーも務めるビットコイナー。ビットコイン&ブロックチェーン研究所を主催し、わかりにくいこの業界に関して、

     

Posted by とみおICO研究員

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