ブロックチェーンがつくる未来社会を語る「BLOCKCHAIN2.0 MEETUP」のメモ書き

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【電力】
ブロックチェーンの電力での利用は、個別の電力使用量も正確にわかるため、節電となり環境問題に役立つ

【金融】
銀行が使うにはパブリックチェーンは、パフォーマンスやスケーラビリティで難しいので、コンソーシアムチェーン、プライベートチェーンにて銀行間送金などに利用され、MFUGコインは行内の食堂やコンビニでの清算に利用。

【人材評価】
個のエンパワーメントの時代。
ブロックチェーンをつかった個人を、点数化するサービスなどから、人々の信用が可視化され、スコア化されていく。

【選挙】
「政治山」プラットフォーム:マイナンバーでの認証、イーサリアムによる投票データ集計。
投票資格の確認はマイナンバーだが、誰の投票権が何に投票したかはわからないようにした。

 

 

電力・金融・人材評価・インターネット投票などブロックチェーンの社会実装実例を紹介 〜ブロックチェーンがつくる未来社会を語る「BLOCKCHAIN2.0 MEETUP」開催

BLOCKCHAIN2.0 MEETUP実行委員会は9月8日、渋谷区と日本財団が主催するイベント「SOCIAL INNOVATION WEEK …

     

Posted by とみおICO研究員

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