リップル(XRP)の先物取引誕生がビットコイン(BTC)より騒がれなかった理由とは?

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へぇー、リップルの先物があるとは知りませんでした。
Crypto Facilitiesの投資家総数の約30%を占めてる人が参加しているようですが、リップルは銀行などの金融関係では人気が高いので、ビットコインの先物よりも取引しやすかったりするかもしれませんね。

CMEグループが取り扱うようになると一気に取引が増えそうに思います。

リップル(XRP)の先物取引誕生がビットコイン(BTC)より騒がれなかった理由とは?|CoinChoice

2017年9月に誕生したスタートアップ企業Ripple Inc.は、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)に次いで時価総額第3位の企業に成長した。しかし、同社が当初から、英国のスタートアップ企業Crypto Facilitiesを通じて、先物取引を続けていることは余り知られていない。 関連: 仮想通貨時価総額の一覧(TOP20) 仮想通貨のネット情報メディアCoinDeskは、「 …

     

Posted by とみおICO研究員

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