「次のエストニア」はどこか? 盛り上がるバルト三国のスタートアップシーン

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

あのSkypeが誕生した国、エストニアは人口が130万人なんですね。
これくらいの規模のほうが、変化に抵抗するステークホルダーも少なく、実験も含めてやりやすかったりするのですかね。

約130万人というと京都市(約147万人)や広島市(約120万)くらいの規模のようです。
リトアニアが約290万人で大阪市が(約270万人)、そしてラトビアが約200万人ですから札幌市(約194万人)くらいの規模ですかね。

日本でも特区を利用してこういったスタートアップがたくさん出てきてほしいですね。
そのためにはICOを整備し資金調達がちゃんと出来る仕組みを作る必要がありそうですね。

今はどこの国よりもエストニア行ってみたいです。

「次のエストニア」はどこか? 盛り上がるバルト三国のスタートアップシーン【連載:電子国家エストニア】 | AMP[アンプ] – ビジネスインスピレーションメディア

「世界最先端の電子国家」と呼ばれるエストニア。Skypeが誕生したことでも知られており、ITスタートアップ関連の情報がさまざまなメディアに取り上げられることが多くなってきた。本連載では少し視点を変えて、スタートアップ文化を育むエストニアの周辺環境・要因について紹介していきたい。 …

     

Posted by とみおICO研究員

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す

*