ビットコイン考案者「サトシ・ナカモト」が発見される!?

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SBIホールディングスの北尾氏が「私はナカモトサトシさん、この人は日本人じゃない実存する人なんだけど、この人と議論してる」とSBI決算説明会で話してる。

ビットコイン考案者のサトシ・ナカモトはオーストラリアのグレイグ・ライト氏説が有力だったかと思いますが、彼は翌日否定したと思います。

グレッグ氏と議論しているということなんですかね。

 

サトシ・ナカモトのビットコインが世の中に、発表されたメールの最初のブロックには「大臣は、銀行への2度目の救済を決めようとしている。」というメッセージが記されていたそうです。

2008年に起きたリーマン・ショックから、全世界において中央銀行の影響を受けず、世界中で校正公平に使用される通貨、非中央集権な通貨を作ろうとしたのがビットコインです。

サトシ・ナカモトは考案者であると自分が名乗り出ると、何が正しくて何が間違っている基準をつくってしまう。どこか中央集権的になることをさけたんじゃないんですかね。

出来れば、ビットコインはこのまま非中央集権的であってほしいので、サトシ・ナカモトはこのまま謎のままでいてほしいと思います。

 

ビットコイン考案者「サトシ・ナカモト」が発見される!?

ビットコインの考案者である「ナカモトサトシ」という人物は、誰なのか、実在する人物なのか。これまでも度々自分がナカモトサトシだと称する者は居たが、本人であると特定するにはいまだ至っていない。 だが、驚くべき記事が出され界隈の一部を賑わわせている。その記事が以下のものだ。SBIHDの決算発表の中で北尾氏が仮想通貨について言及したものを記事にしてあるのだが、そのなかで驚くべき記述がある。 …

 

     

Posted by とみおICO研究員

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