電力業界もデジタル化=スマホ取引や仮想発電所

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おぉ、個人発電の余剰電力をスーパーや企業に売買できる、ブロックチェーンを利用したプラットフォームというのはいいですね!

すばらしいです。

ブロツクチェーンを使えば、トレーサビリティも楽ですから電力会社を介さないで、需要者と供給者を直接結ぶのが理想ですね。

よく考えると余剰電力は今までは捨てる部分も多かったので、このシステムで無駄がなくなると電気代が下がったりするのですかね。

そうすれば、日本でもコスト的にマイニングが現実的になったりしませんかね。

 

電力業界もデジタル化=スマホ取引や仮想発電所:時事ドットコム

IoT(モノのインターネット)や人工知能(AI)などデジタル技術を活用する動きが電力業界にも広がってきた。2016年4月の電力小売り全面自由化や、太陽光など再生可能エネルギーの利用拡大という事業環境の変化を背景に、電力大手が新たなサービスを創出するよう迫られているためだ。 東京電力ホールディングス(HD)は昨夏、ドイツの電力大手イノジーが立ち上げた電力の直接取引事業に参画した。太陽光発電の余…

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